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  <title type="text">隗より始めよ　　１０億への道</title>
  <subtitle type="html">遠大な事をなすには、まず卑近な事から一歩一歩</subtitle>
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  <updated>2006-07-28T15:31:11+09:00</updated>
  <author><name>市川雅登  47歳</name></author>
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    <published>2008-02-28T07:51:52+09:00</published> 
    <updated>2008-02-28T07:51:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>会社の原点</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２８日　　　　　ゼットンの沿革、考え方を学んだ<br />
<br />
　　　　　　　　　　　元々グラフィックデザイナー出身の社長だけに<br />
<br />
　　　　　　　　　　　私自身もMacの登場時に衝撃を受けた人間として<br />
<br />
　　　　　　　　　　　非常に共感を持った<br />
<br />
　　　　　　　　　　　今、名古屋が注目されている中で<br />
<br />
　　　　　　　　　　　物作り、街作りが大きなキーワードになっている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　元々、デザイナーとしてレストラン企画書の立案から<br />
<br />
　　　　　　　　　　　今の外食産業に新たな風穴を開け<br />
<br />
　　　　　　　　　　　絶えず新しい業態にて出店を続けている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　特に<br />
<br />
　　　　　　　　　　　公共施設を立地とした出店が売上全体の6割を占め<br />
<br />
　　　　　　　　　　　公共施設に訪問するお客様にきて頂くのでなく<br />
<br />
　　　　　　　　　　　新しいコンセプトにて出店したお店で集客し<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ついでに公共施設を見学する事を実現している<br />
<br />
　　　　　　　　　　　名古屋・東京含め<br />
<br />
　　　　　　　　　　　現在は海外への出店も加速している<br />
<br />
　　　　　　　　　　　上場に対しあまり興味を持たなかった社長が<br />
<br />
　　　　　　　　　　　上場を決意させた出来事がある<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフから社長へ結婚報告の際<br />
<br />
　　　　　　　　　　　結婚と同時に退社の申し出があった<br />
<br />
　　　　　　　　　　　帰る時間が深夜に及び、ある意味夜の商売に対し<br />
<br />
　　　　　　　　　　　結婚相手の親から猛反対されたのが理由だ<br />
<br />
　　　　　　　　　　　このスタッフからの申し出に対し上場を決意した<br />
<br />
　　　　　　　　　　　上場の目的はいろいろあるが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　会社として一番に考えるのが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフ及びスタッフの家族の幸せである<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
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<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.ai-co.co.jp/" target="_blank"><strong>アイコーホームページ</strong></a>一度ご覧下さい。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/584</id>
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    <published>2008-02-27T08:01:09+09:00</published> 
    <updated>2008-02-27T08:01:09+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>感謝</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２７日　　　　　スタッフから差し入れが届いた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　美味しいそうなアップルパイ <br />
<br />
 <center><a href="//aico.blog.shinobi.jp/File/200802271620000.jpg" target="_blank"><img src="//aico.blog.shinobi.jp/Img/1204153169/" border="0" alt="" /></a><center/><br />
<br />
　　　　　　　　　　　心のこもった手作りである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　非常に美味しい<br />
<br />
　　　　　　　　　　　心より感謝である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　中国冷凍食品が問題になっているが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　冷凍含め外食の味に慣れた現代社会において<br />
<br />
　　　　　　　　　　　家庭料理、手作りの良さを見直す良い機会な気がする<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　今日の1曲お聞き下さい&rarr;<a href="http://www.youtube.com/watch?v=JaNPZtMELOo">『Cutting Crew"の"(I Just) Died In Your Arms Tonightです。</a><br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　クリック宜しくお願いします→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?329475">人気blogランキングへ</A><br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.ai-co.co.jp/" target="_blank"><strong>アイコーホームページ</strong></a>一度ご覧下さい。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/583</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aico.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9" />
    <published>2008-02-25T09:50:53+09:00</published> 
    <updated>2008-02-25T09:50:53+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>心のサービス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２５日　　　　　リッツカールトンの真髄に触れた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　核家族化が進む現代社会において<br />
<br />
　　　　　　　　　　　サービスを受ける事、サービス自体に慣れていない環境にある<br />
<br />
　　　　　　　　　　　心のトレーニングが出来ていない中で<br />
<br />
　　　　　　　　　　　リッツのサービスが受け入れられている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　コンセプトは<br />
<br />
　　　　　　　　　　　もう一つの我が家である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ホテルマンが最初に掛ける言葉は「おかえりなさい」になる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフ自らがお客様に語りかける中で質の高いサービスが提供できる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　その為のいろいろな仕掛けが建物含め考えられている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　エスカレーター、エレベーターはなるべく隠れた場所に設置してある<br />
<br />
　　　　　　　　　　　お客様が探すそぶりに対し、スタッフが声をかける機会を作っているのである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　そして、入口には2名のホテルマンが部外者が入りにくい状況を演出し<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ホテル内の家族環境を壊さない配慮がなされている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　一度ホテル内を見学した事があるが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ホテル内部の居心地の良さが思い出される<br />
<br />
　　　　　　　　　　　又、各ホテルマンには２０００ドルの決裁権が与えられている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　これには二つの意味がある<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　一つは、お客様からの無限な要望に対し、選択肢を制限しない為である<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　決裁権がなければ、費用がかかる選択肢が排除され、限られた<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　選択肢を選ぶしかない<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　もう一つは、自分自らの意思で決める事が、スタッフの喜びとなってお客様に<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　反映される<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ここまでの内容を見るとスタッフの判断に任せるように写るが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　研修時において<br />
<br />
　　　　　　　　　　　他のホテル以上の何十冊にも及びマニュアルが徹底され<br />
<br />
　　　　　　　　　　　その上においてのスタッフ判断である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　1泊最低６万以上だけに<br />
<br />
　　　　　　　　　　　お客様も非常に質の高い方々ばかりであるが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　対応するスタッフは入社3年の年収２８０万のスタッフも大勢いる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　しかし<br />
<br />
　　　　　　　　　　　お客様は感動し、何度もこのホテルを訪れる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフのさりげない心のサービスがお客様の心を動かすに違いない<br />
<br />
　　　　　　　　　　　一つエピソードがある<br />
<br />
　　　　　　　　　　　よくテレビに出られる常連のお客様は、いつも紺のスーツを着て見える<br />
<br />
　　　　　　　　　　　たまたま、グレーのスーツで来られて時<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフがエレベーターの中で<br />
<br />
　　　　　　　　　　「今日のグレーのスーツ非常にお似合いですね」の一言を伝えた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　いつもテレビで紺のスーツで出演されていた方が<br />
<br />
　　　　　　　　　　　次の番組でグレーのスーツを着て出演されていた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフの一言が心を動かしたのである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　当然、質の高いお客様を満足させる為<br />
<br />
　　　　　　　　　　　スタッフは絶えず感性を鍛える努力を絶えず日々繰り返している事を<br />
<br />
　　　　　　　　　　　忘れてはいけない<br />
<br />
　　　　　　　　　　　感性を鍛えるには<br />
<br />
　　　　　　　　　　　自分の行動習慣を変えるしかない<br />
<br />
　　　　　　　　　　　行動を変えれば、その行動をやっていない人が明確に見え<br />
<br />
　　　　　　　　　　　出来ている人も明確に見えてくる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　自らの行動を変え、絶えず感性を磨いていきたい<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/582</id>
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    <published>2008-02-24T07:52:56+09:00</published> 
    <updated>2008-02-24T07:52:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>マンパワー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２４日　　　　　お客様の特養竣工式典に出席した<br />
<br />
　　　　　　　　　　約３００名にて盛大に行われた<br />
<br />
　　　　　　　　　　春日井市長はじめ<br />
<br />
　　　　　　　　　　多くの来賓を迎えて行われた<br />
<br />
　　　　　　　　　　最新の施設だけに<br />
<br />
　　　　　　　　　　お年寄りにとって非常に良い環境になっている<br />
<br />
　　　　　　　　　　完全個室であり<br />
<br />
　　　　　　　　　　一部屋の広さも非常にゆったりとしている<br />
<br />
　　　　　　　　　　超高齢化社会が迫る中<br />
<br />
　　　　　　　　　　老人ホームの需要は益々高まっている<br />
<br />
　　　　　　　　　　施設自体の数も不足だが<br />
<br />
　　　　　　　　　　施設に従事するスタッフが非常に不足しているらしい<br />
<br />
　　　　　　　　　　大変な仕事だが<br />
<br />
　　　　　　　　　　スタッフなくして施設は稼動しない<br />
<br />
　　　　　　　　　　マンパワーは全ての原点である<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
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<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
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            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/581</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aico.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%B6%88%E8%B2%BB%E5%8B%95%E5%90%91" />
    <published>2008-02-23T07:50:17+09:00</published> 
    <updated>2008-02-23T07:50:17+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>消費動向</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２３日　　　　　デザイン案件が集中している<br />
<br />
　　　　　　　　　　各お客様一人一人からの要望に対し<br />
<br />
　　　　　　　　　　納期、内容含め<br />
<br />
　　　　　　　　　　スタッフ全員で取組んでいる<br />
<br />
　　　　　　　　　　お客様の要望は非常に厳しいが<br />
<br />
　　　　　　　　　　知恵と工夫で乗り切りたい<br />
<br />
　　　　　　　　　　忙しい時、限界を感じた時こそチャンスであり<br />
<br />
　　　　　　　　　　次へのステップが見える<br />
<br />
　　　　　　　　　　納期含めスタッフに任せているが<br />
<br />
　　　　　　　　　　責任感と自ら動く行動力を肌で感じる<br />
<br />
　　　　　　　　　　仕事含め<br />
<br />
　　　　　　　　　　案件を終結する上において一番大事な事だが<br />
<br />
　　　　　　　　　　案件の後ろから工程を考え、今何をするかが重要だ<br />
<br />
　　　　　　　　　　特に答えのないデザインは<br />
<br />
　　　　　　　　　　クライアントとの打ち合わせ含め<br />
<br />
　　　　　　　　　　前工程をより深い次元まで掘り下げる事が出来るかで<br />
<br />
　　　　　　　　　　最終デザインの良し悪しが決まる<br />
<br />
　　　　　　　　　　デザインは生き物であり<br />
<br />
　　　　　　　　　　消費動向、時代変化と共に絶えず進化している<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
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<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/580</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aico.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%80%80%EF%BC%93" />
    <published>2008-02-22T07:55:18+09:00</published> 
    <updated>2008-02-22T07:55:18+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>明日の広告　３</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２２日　　　　　「私たちは消費者をターゲットとは呼ばない。パートナーと呼ぶ」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　時代は大きく変化し<br />
<br />
　　　　　　　　　　　消費者はすでに、広告で一方的に説得する対象でなく<br />
<br />
　　　　　　　　　　　一緒にブランドを作っていく仲間なのだ<br />
<br />
　　　　　　　　　　　パートナーなのである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　著の冒頭の消費者は変わった。広告も変わらないと！　である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　もともと広告業界には古典的な消費動向モデルがある<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ＡＩＤＭＡ（アイドマ）である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　広告にて注意（Ａｔｔｅｎｔｉｏｎ）を惹きつけられ<br />
<br />
　　　　　　　　　　　興味（Ｉｎｔｅｒｅｓｔ）を持ち<br />
<br />
　　　　　　　　　　　欲しいという欲望（Ｄｅｓｉｒｅ）を抱き<br />
<br />
　　　　　　　　　　　商品名を記憶（Ｍｅｍｏｒｙ）し<br />
<br />
　　　　　　　　　　　購買行動（Ａｃｔｉｏｎ）に移る<br />
<br />
　　　　　　　　　　　昭和時代からの理論である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　しかし、消費者の変化でこのモデルも変化した<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ＡＩＳＡＳである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　注意（Ａｔｔｅｎｔｉｏｎ）興味（Ｉｎｔｅｒｅｓｔ）までは同じであるが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　次にヤフー等で検索（Ｓｅａｒｃｈ）し購買行動（Ａｃｔｉｏｎ）をし<br />
<br />
　　　　　　　　　　　その結果をブログ等で教えあって共有（Ｓｈａｒｅ）するのである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　この流れの大きなポイントは最後のＳ、シェアーである<br />
<br />
　　　　　　　　　　　この流れは更に進化するに違いない<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　今日の1曲お聞き下さい&rarr;<a href="http://www.youtube.com/watch?v=fmjULeODgqc">『Donny Hathaway"の"A Song for Youです。</a><br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
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<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.ai-co.co.jp/" target="_blank"><strong>アイコーホームページ</strong></a>一度ご覧下さい。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/579</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aico.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%80%80%EF%BC%92" />
    <published>2008-02-21T07:51:55+09:00</published> 
    <updated>2008-02-21T07:51:55+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>明日の広告　２</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２１日　　　　　明日の広告にて<br />
<br />
　　　　　　　　　　　いろいろな切り口で書かれている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　１７年情報流通センサス報告書によると<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ヒトの処理できる情報量はほとんど変わっていないのに対し<br />
<br />
　　　　　　　　　　　世の中に流れる情報量は４１０倍にも増加している<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ほとんどの情報は処理されていない事になる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　日本の消費市場は世界的にも成熟しきっている中で<br />
<br />
　　　　　　　　　　　疑い深い消費者が登場し始めた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ネットの出現＋情報洪水＋成熟市場<br />
<br />
　　　　　　　　　　　この３つの環境で消費者が大きく変わった<br />
<br />
　　　　　　　　　　　「疑い深い消費者の登場」であり<br />
<br />
　　　　　　　　　　　言い換えれば「賢い消費者の登場」になる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　消費者に対する広告のあり方を変えなければ意味がない時代に入った<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
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<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.ai-co.co.jp/" target="_blank"><strong>アイコーホームページ</strong></a>一度ご覧下さい。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
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    <published>2008-02-20T20:21:43+09:00</published> 
    <updated>2008-02-20T20:21:43+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「明日の広告」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月２０日　　　　　新刊「明日の広告」を読み始めた  <br />
<br />
  <center><a href="//aico.blog.shinobi.jp/File/200802202015000.jpg" target="_blank"><img src="//aico.blog.shinobi.jp/Img/1203506546/" border="0" alt="" /></a><cener/><br />
<br />
　　　　　　　　　　　消費動向の大きな変化の中<br />
<br />
　　　　　　　　　　　広告宣伝する側が変化していないのが現状と書かれている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　ずいぶん前の日産の広告に<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　変わらなきゃ！　　<br />
<br />
　　　　　　　　　　　こんなキャッチコピーがあった<br />
<br />
　　　　　　　　　　　変化する消費者とのコミュニケーションが広告であり<br />
<br />
　　　　　　　　　　　変化スピードをどんどん上げていかないといけない<br />
<br />
　　　　　　　　　　　第１章	消費者へのラブレターの渡し方<br />
<br />
　　　　　　　　　　　面白い切り口で書かれている<br />
<br />
　　　　　　　　　　　広告は消費者へのラブレター・・・<br />
<br />
　　　　　　　　　　　会社理念が「恋愛気分」の会社を思い出した<br />
<br />
　　　　　　　　　　　非常に納得である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　昔はこのラブレターを消費者に渡すのは簡単であったが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　いまやラブレターを受け取ってさえくれない時代に入った<br />
<br />
　　　　　　　　　　　まさしくお客様との恋愛感覚が非常に重要だ<br />
<br />
　　　　　　　　　　　いかに工夫してラブレターを渡すか・・・　そして内容が問われる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　又、日本のホテル旅館１００選で２６年連続１位を獲得している<br />
<br />
　　　　　　　　　　　和倉温泉「加賀屋」の伝説女将、小田孝さんの言葉が紹介されていた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　「私は頭を下げるとき、目の前にいるお客様の、目には見えないけれど<br />
　　　　　　　　　　　　その方の後ろにいらっしゃる大勢のまだ見ぬお客様にも挨拶している」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　消費者の価値について真髄をついた言葉である<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　非常に難しい時代に入ったが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　捉え方を変えれば<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　エキサイティングな時代が来た気がする<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　今日の1曲お聞き下さい&rarr;<a href="http://www.youtube.com/watch?v=kqq8LD0QQhs">『大橋卓弥(スキマスイッチ)"の"はじまりの歌です。</a><br /><br />
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　　　　　　　　　<a href="http://www.ai-co.co.jp/" target="_blank"><strong>アイコーホームページ</strong></a>一度ご覧下さい。<br />
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    </content>
    <author>
            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/577</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aico.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BF%83%E3%81%AE%E4%BD%99%E8%A3%95" />
    <published>2008-02-19T08:04:31+09:00</published> 
    <updated>2008-02-19T08:04:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>心の余裕</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月１９日　　　　　興味深い記事が載っていた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　今年からアメリカツアーに参戦した上田桃子プロと<br />
<br />
　　　　　　　　　　　２年前から参戦している宮里藍プロが比較されていた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　2年前。宮里藍が米ツアー開幕戦を迎えたときだった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　宮里を囲んだ日本人メディアの一人が「今日はバレンタインデーですけど、<br />
<br />
　　　　　　　　　　　誰かにチョコレートをあげましたか？」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　と質問し、「そんな暇はありません！」と宮里は不愉快そうにピシャリ。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　下らないことを聞く記者もいるもんだと呆れたが、<br />
<br />
　　　　　　　　　　　そんなやり取りでも後になって役立つことがあるもんだと苦笑してしまった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　今季の米ＬＰＧＡ開幕戦ＳＢＳオープンにルーキーとして挑んだ上田桃子。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　バレンタインデーだった2月14日に初日のラウンドを終えると、<br />
<br />
　　　　　　　　　　　日本の報道陣一人一人に「Happy Valentine's Day」と赤い文字を入れた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　"桃子ボール"を手渡した。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　「これ、結構、重かったんですよ～」。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　この日のために、上田がわざわざ用意してきたもの。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　初試合に挑む前から周囲へこんな配慮をしていた上田には、ある意味、<br />
<br />
　　　　　　　　　　　宮里より心に余裕があったのかなと、そう思えた瞬間だった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　初戦から優勝争いに絡み見事５位に入った上田プロ<br />
<br />
　　　　　　　　　　　宮里選手になりがちだが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　上田選手の姿勢を見習いたい<br />
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            <name>市川雅登  47歳</name>
        </author>
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    <id>aico.blog.shinobi.jp://entry/576</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aico.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%8C%91%E6%88%A6_576" />
    <published>2008-02-18T07:53:07+09:00</published> 
    <updated>2008-02-18T07:53:07+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>新たなる挑戦</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２月１８日　　　　　スタッフから嬉しい報告があった<br />
<br />
　　　　　　　　　　　リフト免許資格を取得してくれた<br />
<br />
　　　　　　　　　　　結果を自信として今後も頑張って欲しい<br />
<br />
　　　　　　　　　　　自らの意思での新たなる挑戦だった<br />
<br />
　　　　　　　　　　　何事も思う事から始まるが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　なかなか結果が出るまで物事は進まない<br />
<br />
　　　　　　　　　　　一歩を踏み出すまでの葛藤等<br />
<br />
　　　　　　　　　　　覚悟を決める事で結果はほぼ決まる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　会社理念に<br />
<br />
　　　　　　　　　　　挑戦と変革を掲げているが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　これを実現するのは我々スタッフであり<br />
<br />
　　　　　　　　　　　一人一人の挑戦の積み重ねが<br />
<br />
　　　　　　　　　　　結果となり次への挑戦に繋がる<br />
<br />
　　　　　　　　　　　先送りする事なく<br />
<br />
　　　　　　　　　　　行動による結論を出し続け前進していきたい<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」のオープニングテーマとして<br />
既にＦＭ等ではヘビロテ中の曲ですお聞き下さい&rarr;<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Bus7RLS_qoc">『Ash Like Snow"の"the brilliant greenです。</a><br /><br />
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<br />
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　　　　　　　　　<br />
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            <name>市川雅登  47歳</name>
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