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プロフィール
HN:
市川雅登 47歳
性別:
男性
職業:
企画・デザイン・カレンダー・印刷
趣味:
旨い食・旨い酒の追求
自己紹介:
「お客様の収益向上を目指します」
お客様に喜んで頂ける印刷会社を目指し、日々奮闘しています。
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11月2日      中日が53年ぶりの日本一になった

            中日ファンとして落合監督、選手、関係者に感謝である

            いろいろな意味において強さを感じた

            素晴らしい組織である

            選手と監督の絆の一言に尽きる

            最終回の投手交代で賛否両論出ているが

            山井投手の清々しい笑顔とコメントがすべてである

            素晴らしい大人のチームに変貌した落合ドラゴンズ

            勝利監督インタビューで連覇の言葉が出ていた

            落合監督以下この組織であれば

            連覇、3連覇も出来る気がする

            評論家がいろいろな反論をいつも並べるが

            世論から批判家と言われないような

            評論を期待したい





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11月1日     「卓カレどっとこむ」サイトへの問合せ、受注を頂いている中で

           現在6種類のカレンダーを販売しているが

           非常に様々な想定外の問合せがある

           小ロットのお客様をターゲットにしているが

           各お客様の拘りを感じ取る事が出来る

           サイトでのネット販売だが

           メールでのやりとり含め

           心と心が通い合って初めて受注に繋がる

           6種類の素晴らしい商材を掲載しているが

           お客様の要望を取り入れる事で

           オリジナル感覚で購入して頂いている気がする

           いよいよ11月に突入した

           我々に関わるすべての方々との絆を大事にして

           カレンダー事業を確立していきたい







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10月31日     今日はハロウィーンである

            下記に詳細は書いたが

            日本でも東京ディズニーランドはじめ

            いろいろな場所で催事が開催されている

            とにかくビジネスに繋げるのが得意なお国柄である

            外国文化もいいが

            日本本来の文化伝統を

            絶やす事無く活かしてもらいたい


            ハロウィーン (Halloween) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩
            (10月31日)に行われる、英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称
             "All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるように
             なった。ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされて
             いる。
             ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、
             精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を
             被り、魔除けの焚き火を焚いていた。家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭を
             つけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。
             日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。
             ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。これに因み、
             31日の夜、蕪をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」
            (お化け蕪)を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・
             トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と
             唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。
            家庭では、蕪の菓子を作り、子供達は貰ったお菓子を持ち寄り、
            ハロウィン・パーティーを開いたりする。







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10月30日     意識すると今まで見えない部分が見えてくる

            カレンダー販売に取り組む中

            様々なカレンダーに関する情報が飛び込んできた

            カレンダーに関わらず

            絶えず意識する事が

            様々なチャンスを摑み取る事が出来る

            情報のアンテナを絶えず張り

            挑戦と変革を実行していきたい

            下記にカレンダーの歴史を紹介します

            (カレンダーの歴史)
         日本に暦が伝来した事については、日本書紀「553年(欽明天皇14年)に
         百済へ暦博士の来朝を求めた」とあります。
         また、602年(推古天皇10年)に、観勒が来朝して暦法を伝え、日本の学生に
         学習させたと記録されています。七曜は弘法大使の「宿曜経」によってもたら
         されたそうです。
         現在の太陽暦(グレゴリオ暦)を使用するようになったのは1873年(明治6年)
         から。
         当初の「こよみ」は小冊子の形をとったものが主流で、始めは暦屋の団体で
         ある領暦商社、1883年(明治16年)からは伊勢の神宮司庁しか発行を
         認められていませんでした。
         明治時代の中頃から1枚刷りの引札略暦が大流行しました。
         そして、1903年(明治36年)には日めくりカレンダーが大阪で製造されました。
         日めくりは旧暦も併記され、美しい台紙に告知が入った物で、中小商店や
         会社、銀行などが大量に作り、人々に配布しました。
         今日、主流となっているカラー写真の入った月めくりカレンダーが流通する
         ようになったのは、1945年(昭和20年)以降です。






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10月29日     先日学生時代の友人に久しぶりに会った

            仕事面含めいろいろな話をした

            紳士服の会社に勤めているが

            会社の考え方を評価し頑張っていた

            数字が求められるビジネスの世界だが

            数字を残すのは人であり商品ではない

            食品不正が新聞紙上等で報道される中

            お客様に対し何を提供できるかが重要な気がする

            決して商品だけを求めてはいない

            物を売ると物は売れないしリピーターにならない

            価格競争になるだけである

            コンセプトを明確にし

            我々の提供する商品に賛同して頂けるファンを作り以外

            この先の商売は生き残れない






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